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弁護士紹介

弁護士
後藤 啓二

当事務所に入所する以前は、地方自治体の弁護士職員として、条例の制定改廃等政策法務にかかわる業務等に従事し、その後、民間企業の企業内弁護士として、法的紛争を未然に防ぐことを主眼に、海外子会社を含む社内全般の法務業務を担っておりました。

パラダイムシフトが進む現代社会においては、旧来の「法務」「マネジメント」等の領域の区分が無くなってきており、総合的な対応能力が強く求められるようになっています。今後は、組織の外から、新たな時代の組織に関わる諸課題を解決するお手伝いができればと存じます。もとより組織に限らず個人のお客様に対しても、まずは紛争に巻き込まれないように予防法務に注力し、紛争が発生した場合でも、最適な形で解決してまいりますので、お気軽にご相談ください。

経歴

1982年3月
東京大学法学部卒業
1982年4月
警察庁入庁
1982年7月
兵庫県警察勤務(生田警察署・捜査第一課見習い)
1992年6月
内閣法制局勤務(参事官補佐)
2001年4月
大阪府警察本部勤務(生活安全部長
2003年1月
愛知県警察本部勤務(警務部長)
2004年8月
内閣官房(安全保障・危機管理担当)勤務(内閣参事官)
2005年5月
警察庁退職
2005年8月
西村ときわ法律事務所(第一東京弁護士会)
2008年7月
後藤コンプライアンス法律事務所設立(兵庫弁護士会)

公的活動等

  • 全国犯罪被害者の会(あすの会)顧問弁護団、副代表幹事
  • NPO法人シンクキッズ ー子ども虐待・性犯罪をなくす会代表理事
  • 野田市児童虐待事件再発防止合同委員会委員
  • 東京都荒川区児童福祉審議会委員

弁護士
荻野 泰三

当事務所に入所する以前は、地方自治体の弁護士職員として、条例の制定改廃等政策法務にかかわる業務等に従事し、その後、民間企業の企業内弁護士として、法的紛争を未然に防ぐことを主眼に、海外子会社を含む社内全般の法務業務を担っておりました。

パラダイムシフトが進む現代社会においては、旧来の「法務」「マネジメント」等の領域の区分が無くなってきており、総合的な対応能力が強く求められるようになっています。今後は、組織の外から、新たな時代の組織に関わる諸課題を解決するお手伝いができればと存じます。もとより組織に限らず個人のお客様に対しても、まずは紛争に巻き込まれないように予防法務に注力し、紛争が発生した場合でも、最適な形で解決してまいりますので、お気軽にご相談ください。

経歴

2003年3月
東京大学法学部卒業
2007年3月
京都大学法科大学院卒業
2008年12月
弁護士法人トラスト&サービス(大阪弁護士会)
2012年5月
明石市役所入庁(総務部次長(コンプライアンス担当・訟務担当)等)
2017年4月
京町法律事務所(兵庫県弁護士会)
2019年4月
後藤コンプライアンス法律事務所(兵庫県弁護士会)

公的活動等

  • 明石市法務監理官(非常勤)
  • 明石市民病院倫理審査会委員
  • 兵庫県弁護士会空家対策センター運営委員会副委員長
  • 兵庫県三木市空家等対策協議会委員
  • 法曹有資格者自治体法務研究会会長

弁護士
明石 礼子

当事務所に入所する以前は、地方自治体の弁護士職員として、条例の制定改廃等政策法務にかかわる業務等に従事し、その後、民間企業の企業内弁護士として、法的紛争を未然に防ぐことを主眼に、海外子会社を含む社内全般の法務業務を担っておりました。

パラダイムシフトが進む現代社会においては、旧来の「法務」「マネジメント」等の領域の区分が無くなってきており、総合的な対応能力が強く求められるようになっています。今後は、組織の外から、新たな時代の組織に関わる諸課題を解決するお手伝いができればと存じます。もとより組織に限らず個人のお客様に対しても、まずは紛争に巻き込まれないように予防法務に注力し、紛争が発生した場合でも、最適な形で解決してまいりますので、お気軽にご相談ください。

略歴

  • 慶應義塾大学総合政策学部卒業
  • 外資系企業勤務
  • 大阪大学大学院高等司法研究科修了
  • 地方自治体勤務(兵庫県弁護士会)
  • 上場企業勤務(大阪弁護士会)
  • 後藤コンプライアンス法律事務所(兵庫県弁護士会)

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事務所概要

事務所名
後藤コンプライアンス法律事務所
所在地
〒650-0024
兵庫県神戸市中央区海岸通5番地 神戸商船三井ビル306号室
電話番号
078-335-8215
FAX
078-335-8216

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